2006年 01月 31日 ( 1 )

 

刃でないものでも時には何かを傷つける道具になりうる

■それがたとえ悪意の無いものであっても、相手の大事な部分を傷つけてしまう、そんな言葉。悪意の無いものだからその言葉は気づきにくいし、普通の会話の中でふと使われることもたくさんあるかもしれない。しかし悪意が無かったから、で済ませられるものではないのだ。人の気持ちを考えているつもりでも、こういうミスはなくならない。それは俺が注意深くないからなのか。もっと周りのすべてに注意深く生きていればいいのだろうか。そしてきっとそういうことが出来る人間も世の中にはきっといて、素敵な人間関係を築いているのだろう。

■ごめんなさい。
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by birdog_dd | 2006-01-31 21:55 | 熱かったり重かったりする話