ノーベル文学賞、バンド、現像

■先日触れたが、ノーベル文学賞の話題。

 ノーベル文学賞はトルコの作家

ノーベル文学賞を好きな作家が取るというのは複雑だ、などと先日書いたのだが、いざ受賞を逃したら逃したで残念な気がする。勝手なもんだ。

■先日行ったバンドのライブに今日も誘われて行ってきた。今回もボーカルは必死にシャウトしていた。喉、大丈夫だろうか、とこっちが心配してしまうようなシャウト。それはいいとして、今回は撮影の許可を貰って写真撮影をする。ストロボ不可ということで、どうしてもシャッタースピードは遅くなってしまった。しかも、2本目に間違えてISO100を持って来てしまってどうしようもなくなる。まぁ現像待ちだが、きっとぶれまくりなんだろうなぁ…。

■で、早速現像をしてみた。新しい器具(オートリールというやつ)を使ったのだが、現像作業はできたもののリールからフィルムを取り外す方法が分からなくて途方にくれる。仕方がないから水に浸しっぱなしで帰ってきた。明日部員に聞いてみよう。慣れないことはするもんじゃないな、やれやれ。
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by birdog_dd | 2006-10-13 05:29 | 平和な日々  

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